農地を活用したい

ベジ畑では、農園用の土地を募集しています。
耕作放棄地や遊休地になっている土地や、
雑草が生えていて処理に困っている土地はありませんか?

ベジ畑が除草から農園開設まで一括で承ります。
まずは、お気軽にご相談ください。



よくある質問

  • Q1
    市民農園にした場合、地主が草刈りをしなくていいのですか?

    はい、仮にご利用者がいない区画であっても、草刈りを含め、農園管理はすべて、株式会社ベジ畑で行います。

  • Q2
    どのくらいの期間で開設できますか?

    法律に基づいて、新潟市や農業委員会に申請するので、開園までは2ヵ月程度かかります。公機関と協議や手続きをするため時間がかかりますが、既に開園させていただいた農園の地主様にはご安心頂いております。
    また複雑な手続きは全て株式会社ベジ畑で代行いたします。

  • Q3
    農地が売れた場合は、閉園することはできますか?

    はい、可能です。但し、閉園までの期間を半年間いただいております。理由は、農園の利用者様が、種や苗を植え付けた場合、多くのものが半年で収穫を迎えるからです。
    農園利用者の方が収穫までしていただいてからの閉園をさせていただきたいと考えております。その後は、農地を農園開設前の状態にきちんと戻します。

  • Q4
    遊休地や耕作を放棄した土地の固定資産税が上がるというのは本当ですか?

    はい、平成29年度より実施されます。農業委員会が農地法に基づき、農地所有者に勧告した農業振興地域内の遊休農地が対象です。
    但し、初年度については平成29年1月1日の時点で勧告が行われている場合にのみ実施されます。

農地所有者さまの声

農地所有者 Mさま
もう野菜を作れなくなってきたので、ベジ畑に依頼して農地を市民農園にしました。農園開設に関わる行政との複雑な手続きや、農地の整備等を全部行っていただきました。自分の農地に、近くに住む人が喜んで利用してくれている姿を見て、本当に市民農園にして良かったと思っております。

農地所有者 Nさま
草刈りが本当に大変だったけど、市民農園にしたことで、管理は全てベジ畑に任せられる。死ぬまで草刈りをしないといけないかと思っていた。歳をとってしまい、広い農地では野菜作りはできないと思っていたので、本当に良かった。今では自分が野菜を作る場所を少しだけ確保して、あとは全部ベジ畑に管理してもらっています。

草刈りサービスについて